このページの先頭です

本文へ移動

 

兵庫県日赤有功会活動のご紹介

 
≪平成28年度≫
 
≪平成27年度≫
 
≪平成26年度≫
 
≪平成25年度≫
 
≪平成24年度≫

● トレセン参加の高校生にバッグをプレゼント

 平成25年3月に開催された春季トレセンに、北村有功会会長が招待され、挨拶とともに、参加の高校生を激励されました。

 参加者には、有功会から、赤十字トートバッグ(写真左)が贈呈されました。

 
≪平成23年度≫

兵庫県支部への支援事業

 日本赤十字社兵庫県支部の赤十字社員増強運動及び赤十字思想の普及のため、兵庫県日赤有功会名入りの記念品(救急絆創膏)を作成し、各種イベント等で配付しました。

 この記念品は兵庫県支部と兵庫県日赤有功会の共同名義で5万個作成し、有功会が費用の一部を負担しました。

 表紙は、平成22年度赤十字ポスターコンクールの最優秀作品の絵画が印刷されています。

 
≪平成22年度≫

近衛家ゆかりの地 陽明文庫を視察

 兵庫県日赤有功会は、平成23年3月3日(木)に総勢40名で京都の陽明文庫、北野天満宮梅苑、東映太秦映画村に日帰り旅行を行いました。

 陽明文庫は日本赤十字社社長 近衞忠Wの義理の祖父にあたる近衞文麿が設立した近衞家に伝わる古文書等を保存管理している特殊図書館で、原則として一般公開されていないもので、参加者は大変貴重な資料等を見学できたと喜んでいました。

 見学後、陽明文庫の敷地内に近衞文麿の別荘として建てられた虎山荘(国登録有形文化財)にて昼食をとり、参加者同士の親睦を深めていました。

このページの先頭へ